日産 リーフの充電インジケーターランプの改造(完成)に関するMatrix99の整備手帳です。自動車情報は日本最大級の自動車SNS「みんカラ」へ!
皆さんの話しだけでの想像に過ぎませんが、どうもリーフは充電ケーブルの種類を元に、 電流値を決めているようですね。 電圧は関係なく、日産純正の100v充電コードを繋げば11aに、200vの充電コードだ …
先日納車された30kWhリーフ! 数日前、バッテリー残量・航続可能距離共にヘビ「- - -」表示になってしまったので新しくなって初めての現行充電器で自宅充電しようとしたところ、READYランプが点滅してしまい充電が開始できませんでした(汗)
ところが、日産リーフ購入時についてくる200v用充電器を、100v変換ケーブルを使って100vコンセントから充電すると、12vバッテリーに充電中を示すインジケーターが点滅して、メインバッテリーに充電できているのかどうかはっきりしませんでした。 充電していて、気がついたら充電器で赤ランプ点滅、バッテリーが1.3と2,4が交互に点滅していました。 充電器から外し、バッテリーの電池残量確認ボタンを押しても、同じ点滅です。 しかし、自転車にセットしてみたら充電満タンで、使用できそうでした。
確か、80%充電位では3つ目のランプは点滅しませんよね? そのリーフのオーナーはお爺さんでしたが、バッテリー容量が80%以上の状態から急速充電することがバッテリーに良く無い事を知らないので … これなら、バッチリ、リーフの200Vのプラグが差し込めますね。 リーフに付属している充電ケーブルの長さは、7.5mと、とても長いので、変換ケーブルは、長さが35cmの短いものにしてみました。 200Vの充電ケーブルの電源を100Vから取ってみる